機能性食品生活

シボヘール

商品名シボヘール
販売元株式会社ハーブ健康本舗
機能性関与成分葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)(35 mg)
届出日2016/06/01
発売日2016/10/17
内容量120粒約1ヶ月分
返金保証なし

シボヘールは、お腹の脂肪が気になる方や肥満気味の方のための機能性表示食品です。シボヘールには、お腹の脂肪を減らすのを助ける機能がある葛の花由来イソフラボンが配合されています。そのため、適度な運動とバランスの良い食事にプラスすることで、お腹の脂肪対策を行うことができるのです。飲む量は1日4粒飲で、値段も1日87円とリーズナブルになっています。そのため、無理せず続けやすいのが特徴です。

シボヘールの良い口コミは?

星35個3.5

40代後半になりプレ更年期という時期も重なってしまったことでお腹周りの脂肪のつき方が加速してきました。今まで履いていたデニムパンツもキツキツになりシボヘールを試してみることにしました。すぐに効果は現れなかったのですが、確かに食事を特に変えなくてもお腹周りが太るということは無くなりました。今のところ大きな変化はありませんが、少なくとも肥満はストップしているようです。まだシボヘールを飲み始めて2ヶ月なので、これからどんどん効果が出てくるのではと期待しています。

◎期間:2ヵ月
◎効果:体重-0キロ

まみさん|49歳|158cm
星45個4.5

お腹周りの脂肪が気になるようになり、軽い運動を始めました。それでもぽっこりお腹が解消されないのでサプリメントに頼ろうと思い、探している時に見つけたのがシボヘールです。はじめは半信半疑でしたが、軽い運動にシボヘールを毎日4粒飲み続けるだけで、1ヶ月ほどするとお腹周りがスッキリしてきました。お通じも良くなって、ぽっこりお腹が改善されました。軽い運動も同時にしていたことで期待以上の効果が出たのかもしれませんが、シボヘールのおかげでお腹周りがスッキリしたので大満足です。

◎期間:3ヵ月
◎効果:体重-2キロ

ねこさん|34歳|160cm

シボヘールの悪い口コミは?

星2個2.0

私がシボへ―ルを使って感じたのはシボへ―ルという名前に期待してこれを使ったのですが、シボへ―ルというほど脂肪が減ったように感じませんでした。

ただ、これを使うようになってから便秘が解消したのは感じました。ただ、それ以上の効果があったとはあまり感じませんでした。

ですから、このシボへ―ルを使えばそれで簡単に脂肪が減る効果があるとは思えませんでした。

実際にお腹の脂肪がこれで減った感じはなかったように思います。

◎期間:3ヵ月
◎効果:体重-0キロ

みゅうさん|36歳|160cm

シボヘールの主要成分

シボヘールには、身体に付いた脂肪分を減らしてくれる有効な成分が多く含まれています。

葛の花イソフラボン

葛は、日本や中国を始め、アジアに自生しているマメ科の植物です。日本において葛の根は、葛湯や葛餅などの原料として愛用され、親しまれてきました。また、葛の根は漢方薬の葛根湯にも配合されています。葛の花も、葛花解醒湯という漢方薬に配合されています。また葛の花は、秋の七草の1つでもあり、お茶としても愛飲されてきました。近年の研究では、葛の花にはイソフラボン、サポニン類、トリプトファン誘導体などの成分が含まれていることが明らかになりました。そしてその中でも、葛の花のイソフラボンは、肥満気味な方やBMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方にとって、嬉しい機能を持っていることが分かったのです。葛の花由来イソフラボンにこのような機能があることが分かったのは、2004年の中高年の生活習慣対策が話題になった時だそうです。この時期、多くの研究機関で生活習慣対策に役立ちそうな成分を探していました。そんな中、古くから和漢などで親しまれてきた葛にも、生活習慣対策に役立つ成分が配合されているのではないかと思い立ち、検査したところ、体脂肪に対して働きかける機能があることが分かったのです。そのため、体脂肪が気になる多くの人たちの間で話題となりました。そして、肥満気味な方やBMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方を対象とした健康食品に配合されるようになり、消費者庁に機能性表示食品としての届け出も行われているのです。

還元パラチノース

「イソマルツロース」とも呼ばれる甘味料です。甘味料ではありますが、吸収が穏やかなので血糖利が急激に上がりにくいという特徴があります。そのため、砂糖の代用品として糖尿病患者の食事に用いられることもあるのです。カロリーは砂糖の約半分ほどです。錠剤の形を作るのに欠かせない「賦形剤」としての役割があります。

セルロース

植物の繊維由来の成分です。錠剤の形を作るのに欠かせない「賦形剤」としての役割だけではなく、配合成分同士がバラバラに崩れないようにする「結合剤」、お腹の中で溶けるようにする「崩壊剤」など様々な目的で配合されています。

ショ糖脂肪酸エステル

食品添加物や、化粧品の乳化剤としても用いられることがある、メジャーな成分です。錠剤の型に、錠剤くっ付いてしまうのを防ぐための「滑沢剤」として、配合されていることが考えられます。

二酸化ケイ素

錠剤の品質などを守るための「コーティング剤」として配合されていると考えられます。医薬品や食品、化粧品にも添加される成分です。

シボヘールの認められている効果

BMIが25~30の肥満気味な方97名を対象とし、葛の花由来イソフラボン配合品と非配合品のいずれかを12週間摂取してもらい行った試験の結果、お腹の脂肪が平均で20平方センチメートル減少するという結果が出ました。そのため、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)は、肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品としての機能性表示が認められています。そして、肥満気味な方の体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)、ウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があると言われています。

葛の花イソフラボンにこのような効果がある理由として考えられるメカニズムは、3つあることが知られています。その1つ目は、燃焼しきれずに残ったエネルギーが、肝臓で中性脂肪に変わるのを抑制することで、カラダに脂肪を付きにくくすることです。2つ目は、体脂肪を脂肪酸に分解するのをサポートすることで、体脂肪がエネルギーに変わるのを助けてくれることです。そして3つ目は、体脂肪から脂肪酸へと分解された後に、脂肪酸を燃焼してくれる褐色脂肪細胞の働きをサポートすることで、脂肪の燃焼をサポートしてくれることです。これらの3つのメカニズムによって、葛の花イソフラボンは肥満気味な方の体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)、ウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があると言われているのです。

シボヘールの副作用

シボヘールに配合されている葛の花抽出物は安全性試験が実施されており、安全性に懸念がないと評価されています。また、シボヘールに配合されている成分も、安全性が確認されたものが使用されているため、適切に摂取する上での安全性の懸念はないと考えられています。

シボヘールの飲み方と注意点

食品なので、飲みすぎても体に害がないと考えられています。しかし、目安量は1日4粒となっているので、この量を守って飲んでください。また、飲むタイミングにも決まりはありませんが、起床後や食前など決まった時間に飲めば、飲み忘れを防ぐことができるのでおすすめです。また、1日1回4粒を3カ月継続して行われた試験により機能性が確認されたので、飲む量と回数は1日1回4粒で、3カ月間継続して飲むことがおすすめです。適度な運動と、バランスの良い食事にプラスすることがおすすめです。

シボヘールの最安値はどこ?

公式サイト908円
amazon‐円
Yahoo!ショッピング‐円
楽天‐円
ポンパレ‐円

シボヘールの解約方法は?

定期便の場合、契約のしばりが無いので、2回目以降はいつでも内容の変更や停止を行うことができます。ただし、次回お届け予定日の10日前までに、インターネットもしくは電話で、変更や停止を申し込む必要があります。

まとめ

近年、葛の花イソフラボンが配合された機能性表示食品が多く販売されるようになりました。沢山ある葛の花イソフラボンを配合した機能性表示食品とシボヘールの異なる点は、余計な成分が含まれていないことと、リーズナブルな価格だと思います。そのため、葛の花イソフラボンが配合された機能性表示食品が初めての方でも、手軽に試しやすいのではないでしょうか。

シボヘールでダイエット!

シボヘール

葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。(※1)


※1参考文献:消費者庁